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| 歯周病治療 |

歯周治療症例
治療前
矢印
治療中
矢印
治療後
初診時(1985/7):歯肉の腫脹、出血、および上顎前歯部の離開を主訴に来院。

治療終了時正面観:歯列矯正処置、歯周外科処置そして歯周補綴治療が行われた。

術後21年(2009/11):年2回の歯周サポート治療により歯周組織の炎症のコントロールおよび歯列の保全がなされ、継続的な成功(Continued Success)が達成されている。


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初診時パノラマX線写真:全顎的に広範囲な骨吸収を認める。

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術後21年パノラマX線写真。


※画像はクリックすると拡大します。