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院長が中心となっているスタディーグループ
赤坂会

顧問
赤坂会は1992年に寺西歯科医院院長・寺西邦彦の臨床セミナーに参加された先生たちが寺西の日常臨床をもっと勉強する場がほしいということで日常臨床の勉強を目的に発足いたしました。 当初は毎月1回平日の7時から赤坂の寺西歯科医院で行っていました。


そのころから活動内容は会員のケースプレゼンテーションとディスカッションが中心でした。そして参加者も増え発展しスタディーグループ赤坂会が発足いたしました。


その後、地方の先生からの参加希望者が増えたために、2003年度より年3回日曜日に、毎回テーマを決めケースプレゼンテーションとディスカッション、そして寺西司会の総合ディスカッションといった内容で歯科医師から歯科技工士、歯科衛生士にいたるまで約80名が参加し例会を行っています。

東京SJCD

顧問
SJCDとは、Society of Japan Clinical Dentistryというスタディーグループで、現在日本で一番大きくそして注目を浴びているスタディーグループです。
全国に11の支部を持ち、会員は1300人を越えます。
11の支部を統括する組織をSJCDインターナショナルと命名しており、東京支部を東京SJCDといっております。現在、東京SJCDには会員が550名在籍しており実質SJCDインターナショナルを動かしている状態です。
又、協賛会員として約60社が所属しており、日本で中心となる歯科業者のほとんどが当会にご援助頂いております。