生まれて初めて撮った水中写真。全てがこの一枚から始まりました。
タイトルは杜子春の「蜘蛛の糸」
私のお気に入りのヒーリングスポットです。
2004年マリンフォトファーストマリンフォトコンテストで、人気投票一位に選ばれました。
カスミチョウチョウウオに囲まれているのはMy wifeです。
静寂を感じますね。
2004年地球の海フォトコンテスト入賞作品です。
サザナミフグも僕の好きな被写体のひとつです。
マリンフォト2004年9月号 チャレンジフォトコンテスト最優秀作品に選ばれました。
ケラマの海も大好きなダイビングフィールドのひとつですね。
このキンメモドキの群れには、思わずパニックになりそうでした。
センジュイソギンチャクの赤い色は魅力的です。
ツバメウオもお気に入りの被写体です。
Team TERRA(我々のダイビングチーム)はこんな感じで写真を撮っています。
やっぱりサイパンの海は透明度抜群だね。
ヘルフリッチ(日本名紫紺ハタタテハゼ)
ユカタハタの赤もブルーに映えますね。
いつもこんな感じで撮影しています。ミシガンのDR.Jeffery W. Johnstonに撮ってもらいました。
2005年地球の海フォトコンテスト入賞作品です。
いつもサイパンでお世話になっているスーパーフィッシュダイビングの大石さん(ヨッチ)とタイマイ。
初めてのパラオブルーコーナー。魚影の濃さにびっくり。
華やかな色合いのニシキテグリ
ウミウチワの大きさもはんぱではありません。
たまには、のんびりクラゲ撮影。
マリンフォト2005年7月号 チャレンジフォトコンテストアドバンス部門ノミネート作品。
このころからしばらくアナログカメラを使用しています。ブルーのグラデーションが綺麗ですね。
ケーブから見るといろんなブルーが見えてきます。
イエローフィンアネモネフィッシュ。ブルーの中のイエロー綺麗でしょ。
シュノーケリングをしながら半水面撮影を試みてみました。
結構大きなアオウミガメ。
サイパングロットの夏の名物“光のカーテン”
透明度の高いテニアン、波紋が綺麗ですね。
バブルバスのようにダイバーが吐いたエアーがケーブより立ち昇っています。
2005年マリアナダイブフォトコンテスト銀賞受賞作品。
阿嘉島ニシバマのアザハタ。アザハタも僕の好きな被写体です。
キンメモドキの群れ。帯のように舞っています。
無数のキンメモドキの群れの向こうには・・・
台風直撃の前日、やっと潜って撮影できた、川平マンタスクランブルのマンタ。興奮しましたよ!
この写真からNew Camera、CANON EOS 5Dを持ち込みました。結構いいブルーのグラデーションが出ています。
スタッフ旅行中の1shotですが、スタッフのハイジニストも昇天しています?
海が穏やかだったので、海面を透して雲が見えます。
ツーコーラルヘッドはお気に入りの癒し系ポイントです。 うちの受付スタッフもカスミアジと戯れています?
紫のハダカハオコゼ、目がかわいいでしょ!
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